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広告主インタビュー [ 日本ハム 様]

 

あんふぁん・ぎゅってをご活用いただいている企業のご担当者様へのインタビュー。今回は、日本ハム株式会社 加工事業本部 マーケティング推進部の三尾はるなさんに、あんふぁん・ぎゅってを広告として活用するメリットを伺いました。

「届けたい」「知ってほしい」ターゲットに直接届く

――あんふぁん・ぎゅっての活用方法と、出稿の決め手となったポイントを教えてください。

小さなお子さんが食べやすい皮なしウインナー「ウイニー」や、食物アレルギーに対応した「みんなの食卓」シリーズのPRに「食育企画」をよく活用しています。食物アレルギーは特に未就学児に多いので、私たちがこの商品を〝届けたい〞〝知ってほしい〞ターゲットと読者層がまさに同じ。日本全国の子育て世帯にダイレクトに情報が届く媒体は、あんふぁん・ぎゅっての他にあまりないと思います。読者に情報が届くまでの〝距離〞の短さが出稿の決め手となりました。

 

――広告内容に関してこだわっていることはありますか。

商品特徴や弊社の取り組みについて、読者の皆さんにただ情報を提示するのではなく、〝自分ごと〞として捉えてもらいたいと思っています。例えば、特定原材料7品目を使わない「みんなの食卓シリーズ」は、食物アレルギーの有無にかかわらず、〝こんな商品があるんだ〞〝友達が来たときに使ってみたい〞などと思ってもらえたらとてもうれしいですね。こういった内容は、数秒の動画やイメージ重視の純広告では伝わりにくいので、丁寧に説明できるペイドパブリティを活用しています。

掲載後のフォローもあり、編集方針にも共感

――活用された効果・反響はいかがですか。

具体的な数字を示したり、ユーザーから直接反響を聞ける機会はなかなかないのですが、毎回読者の誌面評価アンケート等のフィードバックをしてくれます。フリーアンサーもしっかり書いてくださっているので、広告内容がどう伝わったか、何を感じてもらえたか、参考になります。掲載後もしっかりフォローしてくれるのは、ありがたいですね。

 

――この他、あんふぁん・ぎゅってについてどんな印象がありますか?

タイアップ記事の制作に関しては、こちらの意向をくみ取ってフレキシブルに対応してくれるので、助かっています。すごいなと思うのは、あんふぁんとぎゅってで判型が違っていること。働くママがメイン読者のぎゅっては、通勤バッグに入れやすいよう、あんふぁんより少し小さくしていると聞きました。私も実際に、通勤電車の中でぎゅってを読んでいる方を見かけたことがあり、〝こうやって読まれているのだなあ〞と実感しました。商品やサービスを真っ直ぐに子育て世代へアプローチしたいなら、あんふぁん・ぎゅってはぴったりだと思います。

食育企画は、ペイドパブリシティ(右ページ)と商材を使ったレシピ紹介(編集記事)で構成

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あんふぁん・ぎゅって 各種企画書(2021年4月版)→【あんふぁん・ぎゅって】レシピタイアップ「食育企画」