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広告主インタビュー[日本コカ・コーラ社 様]

 

あんふぁん・ぎゅってをご活用いただいている企業のご担当者様へのインタビュー。今回は、ぎゅって誌面と公式インスタグラマープランをご利用いただいた、日本コカ・コーラ株式会社の三瀬浩之さんに、出稿の経緯や反響などを伺いました。


日本コカ・コーラ株式会社 マーケティング本部 緑茶 &ティーイノベーション シニアマネージャーの三瀬浩之さん

「1,2,CUBE」。キューブ1粒を水かお湯に入れて、軽く混ぜれば出来上がり。好みの濃さにできるのもポイント。麦茶・緑茶・珈琲をラインアップ

出稿事例(2021年6月号)。ペイドパブリシティ(左ページ)と読者アンケートのグラフと分析(編集記事)で構成する「時短企画」のフォーマットを使用

編集記事とセットの「時短企画」は、より共感されやすそう

――ぎゅっての活用方法と、出稿の決め手となったポイントを教えてください。

新商品「1,2,CUBE」は、水やお湯にさっと溶かして本格的な味わいの麦茶・緑茶が作れる濃縮フリーズ製法のドリンク。慌ただしい朝を過ごす共働き家庭や子育て世代にオススメしたいと、PR方法を検討していたところ、広告会社から「ぎゅって」の紹介がありました。正直なところ、初めて知った媒体だったのですが、保育園で直接保護者に配布している点がとてもいいなと。保育園からの配布物は皆さん目を通すと思うので、商品ターゲット層へのアピールに非常に有効だと感じました。

――広告内容に関してこだわった点を教えてください。

誌面では、「簡単・おいしい・新しい」という商品コンセプトが分かりやすく伝わるよう、写真だけなくイラストを併用。読者モデルの親子が楽しそうに飲んでいる様子も、親近感が出て良かったです。インスタグラマーの投稿は基本お任せでしたが、それぞれの個性が表れたすてきな投稿をしてくださいました。

Instagramはユーザーコメントも良質で満足

――活用された効果・反響はいかがですか。

具体的な数値では示すことが難しいですが、販売数は予想を大きく上回っており、概ね納得のいく効果が出ていると思います。
インスタグラマーの投稿は「いいね」の数もさることながら、コメント数やその内容に注目しました。ターゲット層のユーザーが「使ってみたい」「買ってみたい」とコメントをしてくれていて、ターゲット層への広がりを実感することができました。

インスタグラマーの投稿例

――ぎゅってでの告知を検討している企業担当者に向けて「先輩ユーザーからのアドバイス」をお願いします

商品のターゲットと自分自身の境遇が違っていると、どの媒体に出稿するのが適しているか、なかなか判断がつきにくいと思います。それが例えば、共働きの家庭や小さな子どもを持つ働く女性に使ってほしい商品であれば、「ぎゅって」は選択肢の一つとしてぴったりな媒体。誌面だけでなくWebやインフルエンサーの活用、サンプリングなど、いろいろなアプローチができるようなので、まずは相談してみてはいかがでしょうか。

 

★時短企画の詳細および企画書はこちらからダウンロード可能です

必要事項を記載して送信ください。

あんふぁん・ぎゅって 各種企画書(2021年4月版)→【ぎゅって】読者アンケートタイアップ「時短企画」
インスタグラマープランについてはWeb媒体資料をご覧ください。